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ホンダ

1997年にニッケル水素電池搭載の専用設計の電気自動車「HONDA EV Plus」を国内でリース販売として開始し、首都圏を中心に36ヶ月のリース販売で約20台を目処に法人営業部から販売された。

ハイブリッドカーにおいては、パラレル式と分類される ハイブリッドシステム(Honda IMA)をCO2排出量の削減及び燃費向上を目的に幅広い普及を目指して自社開発し、現在販売しているハイブリッド専用車インサイトやシビックハイブリッドに、昨今これらの環境車需要が増加している中、比較的安価なコストで搭載している。

2010年11月17日、2010年ロスアンゼルスオートショーで、電気自動車(EV)のコンセプトモデル「フィットEVコンセプト」と、次世代プラグインハイブリッドの技術展示モデルを発表した。